ExcelVBAツール

ExcelVBAで作成したツールを紹介しています。

【ExcelVBA】保管ファイル名取得ツール

ExcelVBAでフォルダ内のファイル一覧を自動取得する仕組みを紹介しています。
ファイル管理や台帳作成を効率化するためのツールとなります。

 

ダウンロード

こちらからダウンロードできます。ご自由にお使い下さい。

drive.google.com

 

使い方

ツールの使い方について説明します。

①フォルダ欄(B2セル)をダブルクリックします。

②参照画面が開くので、ファイル名を取り込みたいディレクトリを選択し、<OK>ボタンをクリックします。
※今回の例では、ファイル名を取り込むディレクトリを「C:\Windows」に指定しました。

③フォルダ欄(B2セル)に指定したディレクトリが入力されるので、<実行>ボタンをクリックします。

④ファイル名が取り込まれ、完了メッセージが表示されるので、<OK>ボタンをクリックします。

操作方法についての説明は以上です。